映画「去年の冬、きみと別れ」 売れっ子写真家の闇とは……?良く練られた恋愛サスペンス。

映画、観ました。

「去年の冬、きみと別れ」

ある売れっ子写真家(斎藤工)を追いかけるフリーライターが主人公(岩田剛典)。その写真家は、写真のためなら人も焼き殺すという疑惑が向けられていた。その謎を追う主人公を描く。
ストーリーは良く練られたサスペンスて、楽しめる。ただ、騙されるとの宣伝を聞きすぎて、警戒しながら見すぎてしまった。やはり、騙されたが、傷は浅い。やっぱり、サスペンスは騙されまいとして見てはいけない。
タイトルが実は非常に深くて、その点が妙に感心した。
勝手な評価:⭐⭐⭐⭐(騙される)

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