スーパードライの希少ホップシリーズ3種類を飲み比べてみる! ホップは、マンダリナ ババリア、ザーツレイト、レモンドロップ。

ビール、飲みました。

「スーパードライ飲み比べ」

希少ホップを使ったスーパードライがあったので、飲み比べてみる。

どれもアロマを強く感じない。ザーツだけモルト感があり、他はモルト感を感じない。ザーツ以外はモルト感を消す形でホップの香りが入ってるのかも。
希少ホップとは、世界生産量1%未満のホップのこと。

マンダリナ ババリア
ドイツ産。
柑橘までいかないが、軽い果物感がある。苦味もちょっと感じる。アルコール度6%。

ザーツレイト
チェコ産。
まさにボヘミアンという感じ。ノーブルでグラッシー。大好きなフレーバー。アルコール度5.5%。

レモンドロップ
アメリカ産。
名前の通り、レモンのような爽やか。あまり苦くない。スーパードライという意味では、これが一番合ってるかもなー。アルコール度6%。

別々に飲むと何となく違うという感想で終わりそう。でも飲み比べてみると、やはりちょっとした違いにも気づいたりする。飲み比べてって面白い。

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